リョウスケが米国株で億万長者を目指す

日本株で資産を最大化した私がアメリカ株で頂点を目指します。

お正月なのに元彼女二人から連絡キターーーー!!!!!

 

f:id:ryosuke1123:20171230140059j:plain

 

こんにちわ、リョウスケです。

 

皆さんは、年賀状を書きましたか?

そして、今年、年賀状は届きましたか?

 

私は、子供の頃、凄く凝り性だったので、年賀状には、細部までこだわった漫画のキャラを描いたり、新聞記事のように、たくさんの内容を文字で書いたりして、一枚一枚丁寧に丹精込めて年賀状を書いておりました。

 

何故、そんなに年賀状の作成を、しっかりやっていたかというと、自分自身が人から年賀状を貰った時に、送り主が丹精込めて作られたものだと、嬉しかったから・・・。

 

なので、自分自身も丹精込めて作って送ったら、喜んでもらえるんじゃないかと思っていたんですよね。

 

そして、月日は流れて、社会人になると、この「年賀状」への思い入れは一変します。

凝った年賀状どころか、一言メッセージを書くことすら、大変なくらい、年末って忙しいんですよね。

しかも、子供の頃は10枚程度だったのに対して、100枚、200枚なんてことは、普通になってしまい、とにかく半端ない枚数を書かなくてはいけないんです。

 

時間が取られる上に、メンドクサイ・・、これが社会人になってからの「年賀状」です。ですので、数年前から、年賀状を書くのを一気に辞めちゃいました。

 

もちろん、会社の役員クラスの偉い人には、嫌々書きますし、昔から年賀状のとやり取りをしていて、普段からプライベートでお世話になっている人には、きちんと書いておりますが、仲の良い友人達には、LINEやメールで送り、もはやほとんど連絡の取っていない知人や、会社のどうでもいい人達は、年賀状を書かないようにしました。

 

年末の忙しい時期に、年賀状を書く手間を省くことができますし、山ほどの「年賀状を書かなきゃいけない。」という、精神的な負荷から解放されますからね。

このメリットは大きいです。

  

お正月なのに元彼女二人から連絡キターーー!!!

 

<プロモーションドリンク>

 

 

ただ、私自身がほとんど年賀状を出さないものだから、私宛の年賀状も、ほとんど来なくなりました。そりゃ当然のことですよね。

 

今年、私宛に来た年賀状は、約20枚程度。そのうち、9割以上が会社関連です。

 

そして、残りの1割のうちの2枚が、私にとって意外な人物だったんです。

 

それは・・・・「元彼女」!!

 

しかも、2枚届いていますが、それぞれ別の人物で、この二人同士の面識はありません。一人は、5年以上前にお付き合いしていた方で、もう一人の方は、2年ほど前にお付き合いしていた方です。

 

たまたま、偶然「元彼女」2人から年賀状が届いたんですよね。

 

しかも、なぜか内容もほぼ一緒。

 

内容は・・・・・・

 

『結婚しました~~~~~~~♪(写真付き)』

 

・・・・・

・・・・・

・・・・・

 

知るか!!!

どうでもええわ!!


ちなみに、この二人とは、前述のとおり、大昔に付き合っていたので、最近は、全く連絡を取っておりません。

 

にも関わらず、結婚報告付きの年賀状を送ってくるとは・・・・

 

とういうつもりなんだろ。

 

予想できる範囲としては・・・。

 

1.以前、まがりなりともお付き合いしていたので、結婚の報告するのは当然だ。

 

2.元彼(私の事)は、クソ野郎だったので、「お前なんていなくても、幸せになれたぜ!」ということを、嫌がらせ的に報告してきた。

 

私としては、 この方々が「1」のような、律儀な人では断じてないと思うし、「2」のようなことをされるほど、ひどいことをした覚えもない。

 

割と本気で、女心は全く理解できん・・・・。

誰か教えてーーー!つうか、返信した方が良いのか迷うわ・・。

 

▼元彼女の結婚・・、う、嬉しいけど・・・「ポチッ」と応援クリックお願いします。

にほんブログ村 株ブログ 米国株へ

<プロモーションドリンク>