リョウスケが米国株で億万長者を目指す

日本株で資産を最大化した私がアメリカ株で頂点を目指します。

この水増し請求野郎があっ!!友人と縁を切っちゃった・・・

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こんにちわ、リョウスケです。

 

私もすでに40歳・・・・。


この年齢になると、周りの人は結婚したり、仕事で転勤してしまったり、人関関係が自然消滅したりして、友人が少なくなってしまいます。


そもそも、社会人になると、会社や趣味の習い事などで、色んな人との出会いがあり、学生時代などと比較すると、むしろ「人との出会い」は増えているように思えます。

 

ただ、大人の人間関係は、それなりに仲良くなったとしても、会社の異動や習い事を辞めてしまうと、パタリと会う機会は少なくなってしまい、最終的には会わなくなってしまいますからね。

 

この世知辛い世の中で、頼れるのは、自分自身と、家族と友人くらいのものなので、友人が減っていくのは、少しさみしいですね。

 

あちゃあああーーー・・・友人と縁を切っちゃった!!!

 

<プロモーションドリンク>

 

 

ところで話は変わりますが、そんな大事な友人の一人と縁が切れちゃったんですよね。

 

理由は、まあ色々あるんだけど、最も大きな理由は、「お金」。

 

とにかく、縁を切れた元友人(以下、T君)は、お金にセコイ。

 

私とT君を含めた友人一同は、適宜、飲み会を行っているのですが、これの幹事は、順番にしております。

そして、飲み会が終わったあとに、一括の支払いを幹事がするんだけど、T君が幹事の時は、料理の金額よりも、少し多めの金額を徴収・・・つまり「水増し請求」を顔色一つ変えずやってのけたりするんですよね。

 

例えば、5,000円の飲み会だった場合、5,200円ずつ徴収したりします。

たった200円の水増しなんですが、参加人数が8人くらいだと、1,600円くらいになるんですよね。

 

まあ、幹事は大変なんで、別にいいんだけど、しょっちゅうなんの報告も無しで「水増し請求」されると、流石に腹が立ってしまいます。

 

そして、最も我慢できなかったのは、このT君と二人きりで、食事に行った際に、お酒を飲んでしまったので、タクシーで帰ったんですよね。

 

その時は、一番近かった、T君の家に行ったあとに、私の家に行ったので、最終的な支払いは私がしました。(トータル3,000円くらい)

 

正直、私が全て支払って、そのまま終われば良いのかもしれないけど、今までの出来事から、T君が1銭も支払わないのは、なんとなく気に食わなかったので、せめて1,000円だけ支払わせようと、請求したんですよ。

 

すると・・・・

『1,000円ごときで、請求してくんなよ・・・』

とのこと。

 

はあああああああああーーーー!?????

 

おまえは、普段、水増し請求するくせに、俺が、正当に請求したら、その言い草かい!!

 

っていうか、本来は、半額の「1,500円」請求すべきところを、貧乏なお前のために、「1,000円(500円引きね)」してやってんねんぞ、くそがあああーーー!!

 

温厚な私も流石にキレたね。

 

で、そのまま縁を切っちゃいました。

 

あ、1,000円はきっちり回収しましたけどね。

 

ただ、共通のもう一人の友人から、

『あいつは、ああいう奴だから気にすんなよ・・・』

って言われましたが、

 

『あいつのせこい性格を、容認するような奴とは、仲良くできんわ』

って言っちゃったんですよね。

 

これは、怒りのあまり、仲裁してくれた友人にまで、八つ当たりしてしまった感じなので、反省しています。

 

それにしても、友人の数というのは、多ければいいというわけではないですよね。

 

信用が置けて、お互いが必要とし会えるような仲間でなければ、意味がないと思ってます。

 

セコセコ友人とは、気が合わないと思っていたので、こういう結果になって、なんとなくスッキリしちゃってます。

 

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