リョウスケが米国株で億万長者を目指す

日本株で資産を最大化した私がアメリカ株で頂点を目指します。

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株式投資をやっている「私」と「日本人」で少しずつ格差が広がっている!

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こんにちは、リョウスケです。

 

現在の日本は、2012年に民主党政権(当時)から、自民党政権が誕生して以降、失業率が2%台となったり、企業の業績は上向きで、株価が上昇していることから判断すると、景気は回復傾向にあるようです。

 

しかし、残念ながら、私達サラリーマンの給料は上がっておらず、景気の回復を実感している方は、ほとんどいないのではないでしょうか?

 

恐らく、景気の回復を実感しているのは、日本人の中でも、一部の方・・・「資産家」「経営者」、そして「投資家(株主)」くらいでしょうね。

 

バブル時代の日本ならともかく、これからの日本では、仮に景気が良くなったとしても、労働者としての給料は、それほど上がらないのかもしれません。

 

だとすると、これからの「超高齢化社会」を乗り切るためには、これまで以上に、「資産運用」による資産の最大化が重要になってきますね。

 

株式投資をやっている「私」と世間で少しずつ各差が広がっている・・・

 

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 ところで、金融広報中央委員会の発表によると、日本人世帯の平均資産額は「1078万円」、そして、中央値は「400万円」だそうです。

 

平均値と中央値に大きな差がありますが、「平均値」は一部の超大金持ちがいると、値が大きくなるため、どちらかというと、「中央値」の方が、現実的な数値かも知れませんね。

 

ちなみに、30代ですと平均値が「395万円」、中央値が「167万円」となり、40代だと平均値が「588万円」、中央値が「200万円」となります。

 

これらの金額を多いと見るか、少ないと見るかは、人によって判断が異なるところですが、これからの日本は、給料上がらない、年金貰えない社会になる可能性だってあるので、少しでも多くの資産を残しておきたいものです。

 

さて、上記の通り、日本人の平均資産額は「1078万円(中央値 400万円)」ですが、私の資産は、6000万円近くあります。

(厳密に言うと5000万円代後半)

 

これは、別に自慢したいわけではなくて、現実として、多くの日本人の方よりも、たくさんの資産を保有しているわけです。

(自慢すんな!って思った方は、スミマセン。今回は、そういうキャラと思っていただければ幸いです。)

 

ちなみに私は、大手企業に勤めているわけでもなければ、莫大な報酬を得ているわけでもなければ、両親が資産家というわけでもありません。

 

いたって普通のサラリーマンです。

 

にもかかわらず、何故、多くの日本人よりも、私の方が多くの資産をもっているかというと、若かりし頃から「株式投資」をやっているからです

 

細かい数値を計算したわけではありませんが、直観的には、約6000万円のうち50%以上が「株式投資」で得た資産だと思います。

 

 私が株式投資をやっていた期間では、「ライブドアショック」や「リーマンショック」などの暴落した相場があったにもかかわらず、日本人の平均よりも、たくさんの資産を残せているわけです。

 

私ができるということは、誰にでもできるということ。それだけ、「株式投資」には、大きな有効性があるんですよね。

 

この事実からでも、分かるように、「株式投資(資産運用)」を「やる」「やらない」で、大きな「格差」が生まれると思いますよ。

 

つまり、資産運用が欧米ほど一般的ではない、我が日本では、「私」と投資をしていない「日本人」の間には、これから少しずつ格差が生まれてくると思います。

 

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