リョウスケが米国株で億万長者を目指す

日本株で資産を最大化した私がアメリカ株で頂点を目指します。

恋人のいない友人に綺麗な女性を紹介してあげたのに悪ノリしてしまった結果・・・

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こんにちわ、リョウスケです。

 

現在の日本は少子高齢化が進んでおり、国の成長を阻害する要因として大きな問題となっております。

 

例えば、高齢者の増加と、それを支える若年層の減少によって、年金制度をはじめとした社会保障制度の維持が困難になってきますし、働き手が減少していくと、生産性が下がることから企業の業績は悪化し、給料が下がる可能性だってあります。

 

今の世の中を見ていると、「少子高齢化問題」について、どこか他人事のように考えている人も多いですが、結局、その無関心さが自分自身に返ってくる可能性もあるので、しっかり考えていきたいものですね。

 

ところでこの「少子高齢化」の原因は諸説ありますが、晩婚化が進んでいたり、50歳まで一度も結婚していない人の割合を示す「生涯未婚率」が高まっていることが原因の一つとして挙げられることが多いです。

 

ちなみに、「生涯未婚率」は、2000年が男性12.57%、女性5.82%だったのが、2015年には、男性23.37%、女性14.06%に急上昇していますので、結婚している人が少なくなっていることが裏付けられています。

 

ただ、まあこれだけ考え方の多様化が進んでくると、国民のほぼ全員が結婚する、という方が異常だと思います。

 

大昔のように、便利なハイテク機器や家電などが無ければ、他人と協力して生活することが必須となると思いますが、現在のように、一人でも問題なく生活できるようになれば、わざわざ結婚したいと思わない、というのも無理ないように思えます。

 

私自身は、40代にして独身で、「結婚」というものをしてみたいとは思いますが、自由にお金や時間を使えなくなることを考えると、結婚のメリットというのは、それほど感じないですね。

 

私は、今でも人生が楽しいですが、「結婚」すると、さらにワンランク上の楽しさがある「可能性」を信じて、結婚がしたいわけですが、多分、私は変わっているからこういった考えを持っているので、あまり「結婚」を人に勧めたいと思わないです。

 

あくまで私見ですが、「少子高齢化」の問題は解決することはできない問題で、社会の状況を見ていると、すでに「詰み」になっているので、「結婚を促す」とか「子供増やす」を主軸として取り組むのではなく、少子高齢化が進んでも問題のない社会を目指す方が効率的だと思いますね。

 

女性を紹介した時に悪ノリする人の末路・・・

 

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ところで、私の周りでも、独身を謳歌している友人は多いのですが、「結婚したい。」と考えている人は少ないです。ただ、一人だと淋しいし、彼女がいた方が毎日を楽しく過ごすことが出来るので、「恋活」をしている人は多いです。

 

友人のT君もその一人で、「女の子紹介してくれ。」ってうるさいんですよね。

 

ですので、女性の友達にお願いして、紹介してもらうことにしたんですよ。

 

T君は、私より10歳近く若くて、30代の独身なんですけど、なんでこの年齢まで独身なの?って思えるくらい、いい奴なんですよね。


まあ、時々ちょっと悪ノリしてしまうところがたまに傷ですが・・・。

 

 

店の予約なんかは、私の方でさせていただいて、私が車で、まずT君を迎えに行って、そのまま店に向かうという予定にしておりました。

 

先程も書きましたが、このT君、めっちゃいい奴なんですが、悪ノリしていしまう所がたまに傷なんですよね。

 

私が、彼を迎えに行って、店に途中、以下のようなやり取りが・・・・。


T君「なあ、リョウスケさん、オナラしていいですか?」

 

私「いや、いや、ヤメろや~(笑)。こんな密室でしたら、倒れてまうやろww」

 

T君「あかん、あかん、我慢できんわ~、フンっ!!」

 

プリプリ~

 

私「おい~(笑) ヤメろや~(笑)、くさっ!めっちゃ臭いわ~(笑) 窓開けろ~」

 

T君「・・・・・・・・。」

 

私「ほんま、最悪やん(笑)」

 

T君「リョウスケさん、すんません、一旦俺の家に戻ってくれません?」

 

私「はあ?」

 

T君「ミが出てもうた・・・・」

 

ってな感じで、そのままT君の家に戻り、30分近く遅れてしまいました。

 

女友達と紹介してくれた女性には、詳しくは話しませんでしたが、遅刻したことに、テンションダダ下がり。

 

私のメンツも丸つぶれになってしまったし、女友達も紹介する女性に対するメンツも潰れてしまったでしょう。

 

あまり盛り上がることもなく、食事会(?)は終了しました。

 

当然、このあとの進展もありませんでしたね。

 

とりあえず、女友達とその紹介してくれた女性には、今度食事に連れて行くことで、ご機嫌を直してもらうことになってます。

 

T君のこういった悪ノリがなければ、凄くいい奴なんですけどね。

 

今回は、色んな人に迷惑かかっちゃいました。

 

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