リョウスケが米国株で億万長者を目指す

日本株で資産を最大化した私がアメリカ株で頂点を目指します。

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男同志の揉め事が一番怖い・・・男性に嫉妬されて酷い目にあった!

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こんにちわ、リョウスケです。

収入を得るためには仕事をする必要がありますが、やっぱり大変ですよね。

私の父なんかは一つの会社に40年以上在籍していましたが、私のような転職組からすると、本当にすごいなあって思います。

 

「継続は力なり」ということは分かっていたとしても、やっぱり逃げ出したくなるタイミングって何度もあったと思うんですよ。給料に対する不満や仕事に対する不安、人間関係の悪化とかいろいろありますからね。

 

私なんかも今の会社に20年近くお世話になっていますが、それでも「辞めたい!」って思ったタイミングも何度もありましたからね。特に人間関係のトラブルは仕事を著しく停滞させますし、心はズタボロになりますし、本当に逃げ出したくなりましたよ。 

 

 

男の嫉妬って怖い・・・女の嫉妬よりも100倍怖い!

 

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ところで、話は変わりますが、「男の嫉妬」や「男のやっかみ」ほど、しんどいものないよね。男性の方なら、人生で何度か経験しているのではないでしょうか。

 

よく、女性は執念深いとか、女性を怒らせると怖い、とかいうけど、はっきりいって男性の方が怖いよ。ねちっこいというか、トコトンやってくれますからね。

 

特に体育会系の気質が入っていると、さらにめんどくささが倍増されます。スポーツマンシップにのっとって、爽やかなイメージがありますが、敵に回してしまうと、結構な仕打ちを受けることになってしまいますからね。

 

実は、私も、どちらかというと、目立つ方だったので、これまでの人生、なにかと、男の嫉妬の被害にあってきました。

 

例えば、職場の女の子と仲良くなって、ご飯食べに行ったり、お付き合いすることになったり、お突き愛することになったときも、男性の嫉妬の矛先が来ました。

 

他にも、仕事においても、私は同期や先輩に比べると、運が良く、出世も早かったので、嫉妬の矛先が、きましたよ。

 

「贔屓されている」とか「小狡いことしている」とか、挙句の果てには「不正をしている」とか言われることもあったし、陰口言われることもあったし、間違ったデマを流されることもあったし、つまんない嫌がらせを受けることもありましたからね。

 

この頃は辛かったなあ。

 

まあ、ぶっちゃけ贔屓されていたことや、小狡いことをしているというのは当たっていますけどね。

 

そりゃ、なんの力も持っていない、いち担当社員が効率よく仕事を進めるためには、力のある上司や先輩に、贔屓してもらえるくらい、可愛がってもらえてなんぼでしょう。

そして、「評価」してもらえるのを待ち続けるよりも、自分から「評価」を勝ち取るくらい、小狡いことだってしますよ。

 

おかげさまで、大して仕事ができるわけでもないのに、出世は早かったわけですが、「男の嫉妬」を真っ向から受けるはめになってしまったのでした・・・まあ、自業自得なんですけどね。

 

ただ、男の嫉妬というのは、立場が上がった今でも、たくさんあって、同じ役職の人や、役員の人たちからも、「嫉妬」というか、「やっかみ」のような行動を受けることが多いです。

 

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これは、「男」という属性に、プラスアルファで「立場」という属性が加わっているからなのかもしれませんね。会社の上役の人たちなんて、「人の命令なんて聞きたくない。」「俺の言う事を聞けー」という人ばかりですから。

 

他人に対する「嫉妬」や「やっかみ」も人一倍持っているんでしょう。

 

そして、これは私自身も当てはまるもので、「こいつらには絶対に負けたくない。」という気持ちが出ております。だから、仕事で一生懸命「結果」を出そうとして、取り組むことができるのかもしれません。

 

ただ、株式投資の運用益などによって、それなりに資産形成ができているにもかかわらず、他人に嫉妬したり、嫉妬されたりしながら、仕事を頑張っているのも、虚しいなあー、って思う今日このごろでございます。

 

もっと、安い給料で上司や先輩の言いなりになりながらでも、のんびりと穏やかな気持ちで仕事が取り組める、というのも悪くないのかな・・・なんて思ったりもします。

 

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