リョウスケが米国株で億万長者を目指す

日本株で資産を最大化した私がアメリカ株で頂点を目指します。

<sponsored link>

40代中小企業勤務の僕の2023年冬のボーナスを公開!自己最高記録を更新だ!

こんにちわ、リョウスケです。

 

今年も残りわずかですが、皆さんにとって今年一年はどんな一年でしたか?

 

今年はコロナがある程度落ち着いて、行動制限やマスク着用が無くなったものの、物価高に苦しんだ一年だったように思えます。

 

私はチョコレートやスナック菓子、菓子パンが大好きなのですが、これらは随分と値上げしていますね。

 

私はそれほど物欲がないので、そこまで影響を受けていませんが、出費の多い人はかなりきついと思います。

 

とはいえ、今年ももう終わりです。もう来年に切り替えて楽しんでいきたいものです。

 

そろそろ忘年会シーズンですし。

 

私は忘年会で一年間の鬱憤をはらして、新年会で次の一年の備えを行うので、大事なイベントなんてですよ。

 

あと、冬の大事なイベントと言えば、「冬のボーナス」も忘れてはいけません。

 

 もう、すでに支給された方も多いのではないでしょうか。

 

大手企業や国家公務員のボーナスってどれくらいなの?

 

<sponsored link>

 

 

大手転職サイトの調査によると大企業の2023年冬のボーナスの平均は「80万円」で前年度比16%のアップだそうです。また公務員の平均は「67万円」です。

 

また、中小企業を含めた民間の平均は「47万円」だそうです。

 

やはり大手と中小企業の格差は大きいですね。

 

ただ、契約社員や派遣社員、アルバイト、パートなどの「非正規社員」に至っては、 そもそも「ボーナス」なんてありませんし、中小企業の中でもボーナスを貰えない企業は多いようです。

 

まあ、これはこれまで行ってきた己自身の行動の結果に伴うものなので、国や企業のせいではなく、ボーナスを貰えない境遇に陥った人が悪いだけです。ボーナスが貰えなかったり、少なかった人はもっと頑張りましょうね。

 

そのあたりのことは以下の記事でバッサリ切りつけているので、もしよろしければご覧下さい。

www.longamerikastock.com

 

給料の少なさやボーナスの少なさは、資産形成に大きな影響が出てくるので、もっと危機感を持って行動をするべきです。「給料が少ない・・菅のせい!」「ボーナスが少ない・・・企業が悪い。」ではなく、まず自分がこれまでどういう行動を起こしてき他の考えてみて、反省し、より良い行動をチャレンジすべきです。 

 

中小企業の管理職として働く私のボーナス

 

<sponsored link>

 

 

 ところで、私も先日会社よりボーナスが支給されましたので、公開したいと思います。

 

2023年冬のボーナス:1,533,000円

 

2018年の冬のボーナスは1,385,000円で、2020年の冬のボーナスは1,337,000円、2022年のボーナスが1,358,000円でしたので、昨年より上がっています。

 

あまり覚えていませんが、おそらく自己最高記録です。

 

私は会社ではグループ長ですが、一応グループ全体の利益も目標を上回りましたし、昨年度を上回っているので、上がって当然です。

 

まあ、ほかの部署が足を引っ張ったせいで私のボーナスまで上がりきっていないのは許せませんけどね。

 

まあ、ほかの中小企業で働いている人と比較すると多いんですけどね。

 

もちろん、大手企業で同じ立場の人と比較すると、とてつもなく少ないですが、まあこれは私が大手企業に転職できるほどのスキルを持っていなかったことや、若い頃に転職活動を頑張らなかった結果です。

 

これは仕方がないですし、無い物ねだりをしても仕方がないので、今できることを最大限頑張っていきたいと思います。 

 

ところで、私の友人も先日ボーナスが支給されたそうですが、あまりに少なかったので直訴しに行ったら、「ボーナス出るだけマシだろ」と上司に言われたそうです。

 

非正規社員ならともかく、正社員ならボーナスがもらえて当たり前です。

 

もしも会社の利益が悪いのであれば、会社という「組織」を消すわけにはいかないので、ボーナスが無かったとしてもある意味仕方がないかもしれませんが、経営者は責任を取って土下座するなりして欲しいところですよね。

 

来年はどうなることやら・・・。

 

▼▼クリックいただけると励みになります!よろしくお願いします。

にほんブログ村 株ブログ 米国株へ

 

<sponsored link>